
町内会長の種村京子と申します。
日頃より、当町内会の活動にご協力を賜り感謝申し上げます。
本年度も、防犯・防災、環境美化活動や地域行事等を通じて、安心して暮らせる街づくりに努めて参ります。
さて、いよいよ『GREEN EXPO 2027』が来年3月に開催されます。
センター北では、毎年ハマロードサポーターや公園愛護会の方々が花植えを行っており、地域の顔である駅前周辺を色彩豊かな花々で、街に新しい季節の息吹をもたらしています。
また、昨年より吾妻山公園愛護会の皆様が、竹林整備で間引いた竹を使って、センター北駅前広場公園花壇のプランターカバーを作成して下さいました。
今後とも地域の方々、町内会員やサポーターの皆様、町内会関連団体の皆様の変わらぬご支援とご参加をお願いしますと共に、引き続き親しみやすい町内会運営を心掛けて参ります。
みなさまも是非ご一緒に、町内会の活動にご参加下さい。
① センター北広場公園愛護会と共催で毎月第 2 日曜日(雨天中止)に
センター北駅周辺の清掃活動、5月、10月に センター北駅広場公園、オアシスポケットの花植えを実施しております。
② センター北ハマロードサポーターとおあしすぽけっとハマロードサポーターと共催で、
毎月第 4 日曜日(雨天中止)にセンター北駅周辺の清掃活動、5月、10月に センター北駅広場公園、オアシスポケットの花植えを実施しております。
更に中川中央一丁目町内の落書きを消して、景観を復元する活動を強化しました。
③センター北広場公園の芝生維持のため、夏場を中心に散水を実施します。
④吾妻山公園愛護会に対して、整備用道具類の貸し出しや人的支援を行いました。



























横浜市がゴミ削減の一環として進める「資源集団回収」に町内会としても 積極的に協力をすすめる立場から、資源循環局のゴミ収集とは別に、横浜市指定「有限会社大興資源」に資源ゴミの回収を依頼し、毎週金曜日に収集を行い、横浜市より集団回収奨励金を受け取りました。
◆実績(2025年4月~2026年3月の奨励金入金ベース)は以下の通りです。
・重量実績:117,856kg (2024年度 132,326kg)
・奨励金:353,568円( 2024年度 396,978円/キロ当り3円)
※回収品目⇒新聞、雑誌、その他紙、ダンボール、牛乳パック、
古着、古布類、アルミ缶、ペットボトル等
①夜間のセンター北の街の状況を把握するため、毎月一回防犯・防災パトロールを実施しております。
②年末の3日間(12月27日~ 29日)防犯パトロールを実施しております。
活動の詳細は、以下のリンクを参照して下さい。
防犯・防災活動について











毎週日曜日の朝8:00より(冬場は9:00開始)
センター北駅広場公園にてラジオ体操を実施し、毎回30名から100名が参加。
毎回、地方の方言や英語の号令等に従って、ラジオ体操を実施しております。








港北センタープレイス及び、港北センターヒルズと3者共催で、
毎年7月25日~ 7月31日の7日間に渡り、小学生向けのラジオ体操を実施しております。









3月センター北まつり(2日)への協賛と要員協力
町内会役員延べ20名がボランティア要員として、子供向けのちびっ子バスのスタッフを担当。











杉山神社例大祭のスタッフとして参加し、会員が御神輿に参加致します。






























毎年、11月下旬から翌年2月末日までの期間、センター北広場公園のツインツリーにクリスマスイリュミネーションが設置・点灯されます。
ショッピングタウンあいたい様に費用を負担頂いておりましたが、
ツインツリーが年々大きくなり、2019年は大幅に電球を補強する事となり、
その費用を中川中央町内会も負担 しました。



ドイツとの繋がりが強い都筑区にあって冬のセンター北地区を盛り上げる為、 町内会から実行委員を出してステージ運営などイベントに協力しております。


















都筑区社会福祉協議会他の募金依頼に協力(赤十字、赤い羽根、年末たすけあい)
・各種募金活動に協力し、2025年度総額248,989円を寄付しました。
赤十字募金 ・・・ 7月実施 99,414円(2024年実績100,744円)
赤い羽根募金・・・ 11-12月実施 71,378円(2024年実績76,465円)
年末たすけあい・・ 11-12月実施 78,197円(2024年実績86,732円)
※ご協力誠にありがとうございました。
都筑区社会福祉協議会の賛助会員として地域福祉活動の推進に協力しています
民生委員の委嘱選任に関して行政側より依頼がありますが、
引き受けて頂ける方がおらず未選任となっています。
協力可能な方はぜひお申し出ください。
地域に住む人々が声を出し合い、助け合い、支え合える「顔が見える」町内会活動の一環として、人と人の接点に重点を置いたシニア世代の皆さんの健康促進を目指す「元気づくりステーション」を企画しました。
・23年4月より再開しました。下半身・骨盤関節周りの可動域向上を目指す柔軟体操を実施しました。






地元ハタ薬局の水野先生といちょう鍼灸按摩治療院の伊藤先生による「楽に歩く体操」を開催し、シルバー世代の絆づくりを推進しました。

